2010年05月26日

シーランド公国からイタリア人まで

世の中には面白いことを考える人もいるわけで。


他にも同じような国がたくさんあります。

ハット・リバー王国
モロッシア共和国
セボルガ公国

ハット・リバー王国は、個人の土地と農地で、オーストラリア政府も
知ってて知らん顔。


モロッシア共和国は、完全に本人の土地だけ。アメリカに税金納めてるからどこかで遊びとわかってる?


セボルガ公国は。。。陽気なイタリア人の悪ノリとしか思えない。


イタリア人といえば、エスニックジョークには欠かせない存在。
まだまだあったけど、目に付いたのだけ。

@
神はまず天と地を作った。海と山を作った。

そしてイタリアという国を作った。

イタリアには世界一うつくしい風景と、世界一おいしい食べ物と、
世界一過ごしやすい気候を作った。天使がいった。

「神様、これではあまりにイタリアが恵まれすぎています!」

神はこたえた。


「心配するな。イタリア人を入れておいた」


A
国連がアンケートを実施した。

質問は、
「世界の他の地域で起きている食料不足について、

食料の足りている地域がどうすべきか、正直に答えてください」

ヨーロッパ人は、食料が不足している、という状況を

うまく想像できなかった。


アフリカ人は、食料が足りている、という状況を

うまく想像できなかった。

アメリカ人は、「世界の他の地域」ということを理解できなかった。


イタリア国会では、「正直に」とは何のことであるのか、

現在も議論を続けている。



とりとめのない話になったなぁ。
posted by 隣の財務人 at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 面白ニュース? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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