2008年04月09日

世の女性のために

今日は「おっぱい」について調べてみました。




まぁ、待て。

隣の財務人さん、卑猥!とか思っている人、

その指摘はあながち間違っちゃいないが、今回はまじめだ、たぶん。

あと、体が前傾姿勢になっているやつは、早合点しすぎだ。


今回調べたのは、


「垂れたおっぱいは元に戻るのか、戻らないのか」


というテーマ。

ネタ元は、こちら。





結論から言うと、


元に戻りません。


残念で仕方ありません。。。



で、4つの要因があるとか。
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<おっぱいがたれる4つの原因(テストに出るよ〜)>

1:加齢

加齢によるホルモンバランスの変化

2:重力

バスト自体の重さが原因で

バストを覆っている皮膚やクーパー靭帯が伸びるため。

だからバストの重い人ほど下垂しやすいわけです。

3:物理的刺激

ノーブラで走ったり、過度の乳房マッサージなどの刺激によって、

乳腺組織やクーパー靭帯が痛められることがあり、

下垂につながるそうです。

4:妊娠・出産時のトラブル

母乳をつくるためのホルモンが働いて乳房の内部組織に変化が起こり、

あわせてバストボリュームが大きくなったり、

乳腺炎などのトラブルが発生します。

この時に乳房ケアをおろそかにすると下垂につながるそうです。


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うーん、加齢はやはり原因の1つかぁ。

改めて、峰不二子はすごいなぁと感じました。

では、肝心の下垂を遅らせる方法は、3つのポイントがあります。


<素敵なあなたのおっぱいを保つ3つのポイント>


1:バストの内部を支えているクーパー靭帯に

大きな負荷がかからないようにすること。

2:起きているときには正しいサイズのブラジャーを使い、

重力に対抗して支えること。

3:さらにバストを支える皮膚にも

ジェルなどの美容液を塗ることにより、ハリを与えること。




これで、男性にも女性にもうれしいおっぱいが保たれていくわけです。

ね、読んで少しは為になったっしょ。




こんなにスマートに「おっぱい」って書けるっていいなぁ。
posted by 隣の財務人 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 面白ニュース? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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